DESIGNATED
EXERCISE THERAPY
指定運動療法施設とは

OSKスポーツクラブは『指定運動療法施設』です

医師から「運動療法処方せん」により処方を受けた方が、OSKスポーツクラブで運動療法の実施を目的として施設利用されることで、施設利用料金が所得税の医療費控除の対象になります。

医療費控除を受ける場合の必要事項

■提携医・主治医による診察・診断

❶OSK提携医 もしくは かかりつけ医(主治医)による診察

OSK所定の様式にて、運動療法処方せんの作成をお願いいたします。

❷OSK入会

入会手続きの際に、運動療法処方せんをご提出ください。

❸運動プログラム作成

健康運動指導士・健康運動実践指導者が運動療法処方せんに基づき運動プログラムを作成いたします。

❹運動実施

概ね週1回以上の頻度で運動し、少なくとも4週間ごとにOSK提携医 もしくは かかりつけ医(主治医)による症状改善等の観察を受けましょう。

必要事項を満たす場合、ご希望の方へ「運動療法実施証明書」「施設利用料金の領収書」を発行いたします。 運動療法実施証明書へ運動療法処方せんを発行した医師より署名・捺印をもらってください。
その後、税務署で医療費控除に関わる確定申告の手続きを行うようになります。