ATHLETEアスリート

ATHLETE「必ず結果は出る」

「記録を更新したい」「大会で良い成績を出したい」 結果を求める人のために効果的なトレーニングを

OSKスポーツクラブでは、それぞれの競技・種目に合わせたトレーニングを提供いたします。

ATHLETEアスリート

OSKスポーツクラブには、豊富な経験と知識をもったトレーナーが数多く在籍しています

  • 岡田 拓
    岡田 拓
  • 米林 栄
    米林 栄
  • 比知黒 龍太
    比知黒 龍太
  • 古谷 雄
    古谷 雄
  • 古庄 正枝
    古庄 正枝
  • 佐藤 玲
    佐藤 玲
  • 尾高 弘弥
    尾高 弘弥
  • 平岡 師玄哉
    平岡 師玄哉
  • 大原 良春
    大原 良春

パーソナルトレーニング

パーソナルトレーニング
結果が出るまでの道のりを専門のトレーナーとマンツーマンで歩みます。目標設定、分析、メニュー作成、実際のトレーニングまでをサポート・管理します。結果を求めるアナタにピッタリのプログラムです。

スポーツチーム指導

スポーツチーム指導
学校やスポーツ団体でのチームトレーニングをサポート。チーム戦術や競技スキルの土台となる身体面での課題を明確にし、チーム力の底上げ、個人のパワーアップなどを、トータルプロデュースいたします。

大会・競技会への同行

大会・競技会への同行
大会や競技会の会場へトレーナーが同行します。試合でのパフォーマンス発揮を逆算しながら、選手の状態に合わせて、ウォーミングアップからボディケア・テーピング、クールダウンまでサポート。また、『本番でのパフォーマンス』を検証した上で、さらに効果の出るトレーニングを提案いたします。

TRAINERトレーナーたちの想い

比知黒 龍太
HICHIKURO RYUTA比知黒 龍太
アスリートを指導するうえで大切にしていること
現状を否定しないということを大切にしています。 目標に対しての課題を明確にすることは大切ですが、現状を否定してもパフォーマンスは上がりません。今ある良いところにしっかりと目を向け、こうしたらさらに良くなるというスタンスで接していきます。そうすることで、その方も楽しく前向きにトレーニングに取り組むことができ、自主性も引き出せると思っています。
トレーニングを指導するうえで大切にしていること
正しい動作を正しく繰り返すことを大切にしています。正しい動作を習得できれば、カラダの使い方が分かる→パフォーマンスが上がる→競技が楽しくなるといった好循環が生まれ、結果も出やすくなります。パフォーマンスを向上させるうえで必要な、正しい動きを見極め、提供できるように自身でも同じメニューに取組むようにしています。
岡田 拓
OKADA TAKU岡田 拓
アスリートを指導するうえで大切にしていること
競技レベル、年齢、性別によって区別をしないという事を大切にしています。地域の大会であろうが、世界大会であろうが、その方が目指すものがあるのであれば、同じテンションでサポートしていきます。私たちの仕事はあくまでカラダのパフォーマンスをその方が望むところまで高めていくことだと思っています。そこに市民アスリート、トップアスリートといった差はないと考えます。
トレーニングを指導するうえで大切にしていること
色々な角度からアプローチするということを大切にしています。どんな方でも一日の中でトレーニングに費やす時間は長くて2時間前後だと思います。その2時間だけでカラダのパフォーマンスを上げることも可能ですが、大切なのはそれ以外の時間にも目を向けること。食事、睡眠、普段の姿勢。そういった部分もサポートしていくことで、カラダは驚くほど変化していきます。

OSK DANCE GYMNASTICS TEAM世界に羽ばたく選手たちをサポートしています

世界に羽ばたく選手

KODAMA MANA小玉 真菜

小玉 真菜選手

きちんと鍛えれば、カラダはこたえてくれる

パーソナルトレーニングを始めて、大会で成績を残せるようになりました。2014スズキワールドカップトリオ3位。2014世界選手権メキシコ大会では、トリオ部門7位という結果を残すことができました。シングル部門でもアジア大会2014年は3位だったのですが、2015年では2位まで順位を上げることができ、自分の成長を感じられました。
小玉 真菜選手

アジア大会では2位まで順位を上げることができ、自分の成長を感じられました

OSKダンスジムナスティックスチーム小玉 真菜選手

トレーニングを本格的にしてみようと思ったきっかけは、もともと体幹が弱いと感じていたから。シニアになると技の難易度が上がるので、トレーニングをしないと技ができないと思いました。今まではトレーニングをするといっても、ただ動作を繰り返していただけだったけど、どんなトレーニングをする時でも姿勢や意識する箇所、力をかける方向など、すごく細かいところまで指導を受けました。つま先の向きだけでジャンプ力が変わるということ。その他にもアゴの角度や足を蹴る方向など、ちょっとしたことで大きな変化を感じられたことが印象に残っています。ジャンプ力を高めるトレーニングで座り方から始めた時は驚きました。今までそんなことを指摘されたことがなかったので余計印象に残っています。

KISHIRO YOKO木代 葉子

木代 葉子選手

自分を変えることができるからどんどんやりたくなる

シニアに上がり、トレーニングを始めてからはどの大会も自分の中では内容が濃くなったと思っています。特に2015年のスズキワールドカップでシングルス、トリオで2つの銅メダルを獲得できたことは良かったです。緊張もあって演技自体は決して満足がいくものではなかったけど、トレーニングをしてきたお陰でメダルが取れたと思っています。
木代 葉子選手

エアロにかけてみようと決心したから本気になれた

OSKダンスジムナスティックスチーム木代 葉子選手

意識が変わったのはスズキジャパンカップのシングルスで優勝してから。その時「エアロにかけてみよう」と決意しました。そこから、演技を楽しめるだけの体力と筋力が欲しいと思い、本格的にトレーニングを始めることにしました。トレーニングするたびに強くなっていくのを感じられました。それまでは演技中にお腹に力が入らなかったけど、トレーニングを始めてからは常に軸を保てるようになっていきました。できなかった技もできるようになり、演技中のミスも減りました。またコツコツとトレーニングをすることで人よりも頑張っていると思えるようになり、自信が持てるようになりました。